to be a nomad
この絵のキモは、Twinkleが下のランチャーに収まってるコト。
iPhoneのハナシでも。 とは言え、特別有意義なネタがあるわけでもなく…。お気に入りアプリのことでも。 独り言代わりにつぶやきすぎているきらいが否めないが、TwitterフリークとしてはやっぱりTwinkleが気に入っている。ただ呟くだけならm.twitter.comでも充分なのだけれど、せっかくiPhoneで呟くならGPS情報でご近所さんのつぶやきが見られるTwinkleでしょ。
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Twinkleは通常表示のほかに、指定した範囲内にいるTwinkleユーザーのつぶやきを表示してくれるNearbyという機能があって、これが結構楽しい。2G iPhoneでもJB版のTwinkleを利用していたのだが、その頃はGPS機能が使えなかったので、非常にくやしい思いをしたものだ。 とはいえ、我が家から半径2Kmには滅多に他のユーザーが登場しないし、10Kmでも怪しい。ので、25km以内を設定していたりする….。だいたい、横浜の我が家からだと、都内ほぼ全域〜埼玉南部〜千葉の一部がヒットしているようだ。 なにがおもしろいって、この機能によってあらたなコミュニティーが生まれたかのような(たぶん錯覚)感覚が芽生えることだろう。話しかけたりはしないが、なんとなく「近所のよしみ」が育まれているような感覚。 ちなみにどーでもいいこととは思うが、自分はTwitterではなるべく”res”しないようにしている。まぁ、一定の範囲内ではやっているけど。それをやってしまうと、結局仲間うちのチャットとかわらなくなってしまうからね。 リアルの世界でも自他ともに認める独り言大王としては、勝手に喋らせておいてほしい・笑
なんだか、Twinkleに肩入れしすぎたようなので続きはサラっと。
Facebookのアプリが評判いいようだが、わしゃMySpaceのiPhone appをかなり重宝している。iPhoneがFlash対応していないので、当然音楽の試聴なんかはできないのだけどMySpaceがメッセージのやりとりの場と化しているワタクシには非常に便利。Facebookなら、携帯用のサイトでも同じような機能が使えるが、MySpaceの携帯用サイトはiPhoneに特化していないし、フツーにウェブ表示させると重くてSafariが落ちることたびたび。な、わけで時差のある国から寝てる間にやってくるメッセージをベッドサイトPCであるiPhoneでチェックできるのがいい。らぶ。
最後はこちら。Studio。iPhoneをテレコ代わりに使える逸品。この手のアプリはフリーのものも含め、かなりたくさん出回っているので、ユーザーレビューを参考にして選んだ。UIも気に入ったし、機能も充分。録音時間に制限もないし、音質(=ファイルサイズ)の設定や、一時停止後に再び録音できたりするのも○。インタビューのときにさっそく活躍中。 ただし、現状ではファイルを取り出せないので、今後2G iPhoneを脱獄して、それを録音機として使うことにしようと思う。(脱獄後にSSH経由でファイルを吸い上げようという魂胆)
あとは、フツーに「数独」とか… 前も書いたけどPangea VRとか好きだなー。 と、ほどよく現実逃避したところで仕事に戻ります。ええ、お盆てなに?丸いもの? ぐらいの毎日でございますよ。多少ゆるやかになってきたけど….。 今日の目標は「外に出る」ってことで。よろしくどーぞー。
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